話す相手は何でも良くて、ただ問題を口に出しさえすればよいのだ。

“プログラマであれば、何かの問題を同僚に説明していて、説明し終わる前や、何かフィードバックをもらえる前に自分で答えを見つけたという経験があるのではないかと思う。私は同僚さえ必要ないということに気づいた。話す相手は何でも良くて、ただ問題を口に出しさえすればよいのだ。”

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これは話しているうちに
自分が一歩上の次元に行って
問題をメタ化して眺めているからでしょう

テディベアを相手にひとり語りしている間に解決が見つかるものです